【オンライン開催】 益子&大山対談の仕掛け人が語るスポーツ指導の“これから”
【 日  時 】2020年9月18日(金) 開演20:00(開場19:45)
【スピーチ】島沢優子 スポーツ・教育ジャーナリスト
【 進  行 】福士唯男 (株)バルシューレアカデミー代表
【 主  催 】(株)GMSSヒューマンラボ
【 参 加 費 】 1000円  学生無料     定員:100名
【詳細並びに申込み】 Peatixよりお願いします。

益子直美が語るバレーボール界の現実」「大山加奈が苦しむ後遺症の過酷」(いずれも東洋経済オンライン記事)は、為末大氏が指導者に読んでほしいとツイートするなど大きな反響があった。この対談を仕掛けたのは島沢優子さん。国際的人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチのスポーツ虐待調査にも協力したジャーナリストが、対談の舞台裏とともに、スポーツ指導を変える方法を語る。

<島沢優子(しまざわ・ゆうこ)プロフィール> スポーツ・教育ジャーナリスト。
筑波大学体育専門学群卒業。英国留学等を経て日刊スポーツ新聞社東京本社勤務。1998年フリーに。主に、スポーツの育成に詳しい。著書は『桜宮高校バスケット部体罰事件の真実 そして少年は死ぬことに決めた』(朝日新聞出版)『部活があぶない』(講談社現代新書)  『世界を獲るノート アスリートのインテリジェンス』(サカイク)など。 『左手一本のシュート』は先頃 中川大志主演でドラマ化された。  『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』(池上正著/小学館)などブックコーディネーターとして企画構成を担当した書籍も。1男1女の母。

【こんな人へおすすめ】
●子どもがスポーツをしている保護者
●今の指導方法を見直したいコーチや教員
●将来的に指導者や教員、トレーナーを目指す学生
●バレーボールやスポーツを応援している

【問い合わせ先】 adm3@gmss.jp